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中学生の英語、こんなふうに思っていませんか?
- ✅ 定期テストで英語の点は伸ばしたい
- ✅ 英会話やってるけど、費用をもっと抑えたい
- ✅ 送迎なしで、家でサクッと続けられる方法がいい
- ✅ できれば英検対策もしたい
うちは息子が小4のときから、とあるオンライン英会話を4年間続けてきました。
中1で英検準2級にも合格できて、効果はしっかり感じていたんです。
でも中2になると、定期テストの点が伸びない、文法の理解が浅いまま…という引っかかりが出てきました。
「とりあえず無料体験だけ試してみよう」と、別のサービスを探し始めました。
そこで試してみたのがKimini英会話です。
中2の秋から続けています。
結果として、中2の定期テストでは英語で最高99点を達成。
5教科オール5も続いています。

「乗り換えて本当によかった」と今は言えます。でも、決断するまではすごく悩みました。同じように悩んでいるお母さんに、うちの体験を正直に残しておきます。
この記事では、4年使った英会話から乗り換えた理由・Kiminiで変わったこと・デメリットも含めたリアルな感想をすべてまとめています。お子さんに合う英会話を見つけるヒントになれば嬉しいです。
正直に言うと、わが家にはKimini英会話が一番合ってました。
※2026年5月11日(月)まで/詳細は公式サイトをご確認ください
👉 Kimini英会話の無料体験はこちら(10日間無料・公式サイト)
このあと、なぜKiminiを選んだのか、実際に中2の秋から続けてきた結果まで、ぜんぶ正直に書いていきます。
4年続けた英会話から乗り換えを考えた理由
うちは共働き、さらに下に弟もいて、英会話教室への送迎は現実的に無理でした。
だから小4のときからずっとオンライン英会話です。自宅で受けられて送迎ゼロ・待ち時間ゼロ。仕事や弟の予定と両立できて、我が家にはこれしかない選択肢でした。
息子はオンライン英会話を、小4から中1までの4年間続けてきました。
先生も優しくて、子どもはちゃんと慣れていた。
英検準2級も中1で合格。
正直、「これ以上何を求めるの?」と言われたらちょっと言葉に詰まるくらいでした。
それでも中2に入って、モヤモヤが大きくなってきたんです。
- 毎月の月謝、ちょっと高いかも…
- 定期テストの点が伸びない
- 子どもの「楽しい」がだんだん減ってきた
前のサービスで感じた3つの不満
① 月額料金が高かった
正直ここが一番大きかったです。
中学生になると塾や部活で出費が増える時期。
うちは塾にも部活にも通っていませんが、それでも何かと出費は増えていきます。
「月謝が高い」というだけで、続けることへの心の負担が大きくなってきました。

「高い」って思うだけで、続けるのがしんどくなるんですよね…
② グループレッスンで、理解があいまいなまま進む
前のサービスはグループレッスン形式。
会話は楽しく進みます。
ただ、説明はあるけど、他の子もいるから、息子がしっかり理解できていなくても進んでしまう。
一対一でやる時間は少なめなので、ざっくりとした理解のまま次に進んでしまうんです。
その結果、定期テストでは細かいミスで点を落とすことが多くなってしまいました。
息子が英語を話す時間が短いのも気になりました。
グループだと、どうしても「聞いている時間」のほうが長くなってしまうんです。
英検のような4技能を総合的に問う試験には合っていたけど、日々の定期テスト対策としては物足りない。
そう感じることが中2の1学期に増えてきました。
③ 1回の授業時間が長かった
1回のレッスンが長めで、平日は子どもの負担が大きかったです。
中2になると宿題も増えてきて、「今日は疲れて集中できなかった…」という日がだんだん増えてきて、本人も「もう少し短いほうがいい」と言うようになりました。

うちも「今日は疲れてる…」って日があって、25分でちょうどいいなと思いました。
- 最安の月6回プランは月額3,630円(税込)から。家計に無理のない範囲で始められる
- わが家は英検対策コースも受けたかったので、スタンダードプラン(月額6,380円・税込)を契約
- 毎日受講できるけど、週3回ペースで無理なく続けてる
- 学研のオンライン専用教材で、中学校の学習指導要領に沿った内容
- 25分×マンツーマンで集中しやすい
- 英検対策コースもある(5級〜2級・準2級プラスと準1級は二次対策のみ)
Kimini開始から7ヶ月|息子に起きた変化
Kiminiに切り替えてから、中2の秋から半年以上経ちました。
うちの変化を、シンプルに並べてみます。
もちろん学校ワーク3周の積み重ねとの合わせ技です。

それでも「英語だけは特に伸びた実感がある」と本人も言っています。

点数が上がっただけじゃなくて、子どもが英語を嫌がらなくなったのが一番うれしいです。
中学生コースの中身(何をやる?)
うちで使っているのは、Kiminiの中学生向けコースです。
レッスンの中身をざっくり並べるとこんな感じ。
- 文法(単元別の重要表現)
- リーディング・リスニング
- スピーキング(会話形式の練習)
- 中1・中2・中3の学年別コース
うちが一番助かっているのは「学校で習っている範囲が、授業で復習できる」ところ。
間違えたところをその場で訂正してくれたり、わからないところを聞くと英語で教えてくれるので、似た表現も一緒に覚えられるのがいいです。

学校の授業とリンクしてるのが、親としては一番安心です。
学校で習う→Kiminiで話して使う→自分の言葉で言えるようになる、という流れが自然にできます。
先生の質と授業の進み方
Kiminiの先生は、学研グループの研修を受けた講師陣。
授業の進み方は、こんなイメージです。
今日の体調や学校の話を英語で少しだけ。
スライドでテキストを見ながら進める。
時間があれば次のレッスンに進み、短いときはフリートークをしてもらっています。
前のサービスと比べて違うのは「文法のポイントを毎回ちゃんと押さえてくれる」ところ。
会話だけで終わらないので、定期テストの問題と地続きです。
先生はフィリピン人が多いですが、他の国の先生もいます。
先生は年齢や趣味から検索できるので、子どもに合いそうな先生を選びやすいです。
うちはお気に入りの先生を見つけて、その先生で予約するようになりました。
定期テスト英語99点につながったポイント
「Kiminiに変えたら急に99点になった」わけではありません。
ここは正直に書きます。
ただし、Kiminiのおかげで「英語の底上げ」がしっかり効きました。
具体的にはこの3つ。
① リスニング問題で点を落とさなくなった
以前のオンライン英会話は週1回90分でしたが、Kiminiでは週3回×25分のリズムに変えました。
1回が短くなった代わりに、英語に触れる「頻度」が3倍に。
間隔があくと忘れがちなリスニングが、毎週リズムよく定着して、以前は1〜2問落としていたのが、ほぼ満点で取れるようになりました。
② 文法の「なぜ?」を説明できるようになった
Kiminiはマンツーマンなので、細かな文法ミスもその場で先生が訂正してくれます。グループレッスンだと流されてしまうような小さなミスを、毎回きちんと直してもらえる。この積み重ねで、「なんとなくわかる」が「正確にわかる」に変わっていきました。
③ 英作文で細かい文法ミスが減った
「英検準2級を持っているなら、もともと英語力があったのでは?」と思われるかもしれません。でも、定期テストの点が上がった一番の理由は、マンツーマンで文法ミスを細かく直してもらえたことだと思います。準2級はリスニング中心で取れましたが、文法の正確さはKiminiで鍛えられました。結果的に英作文で大きく外さなくなり、99点まで届きました。

Kiminiでしっかり英語の土台を固める。このやり方がうちには合っていました。
正直に言うKiminiのデメリット
ここはキレイごとなしで書きます。
続けてみて、Kiminiにもデメリットはあります。
日時を自由に入れられる分、ある程度予約を決めておかないと、入れないまま放置してしまうことがある。
前のサービスは固定曜日だったので「今日はある日」が決まっていました。
Kiminiは自由度が高い反面、気を抜くと1週間ゼロということもあり得ます。
うちの対策はシンプル。
曜日と時間を決めて、親が予約だけしています。
そうしないと、つい入れ忘れてしまうので。

自由すぎるのは、中学生には向かない場合もある。これは正直デメリットだと思います。
Kimini英会話のメリットまとめ
- 学研の中学生専用コースで学習指導要領に沿って学べる(学年別に対応)
- 教材が画面に自動表示 → 「何をやればいいかわからない」がない
- 英検コースも充実 → 中学生コースと自由に組み合わせられる
- 月3,630円〜(最安プラン)と続けやすい価格 → 塾より圧倒的に安い
- マンツーマンで25分 → 集中力が切れない・送迎不要
体験談でお伝えした通り、うちの息子はこれらのメリットを活かして、定期テストの英語が最高99点まで上がりました。
こんな家庭におすすめ/こんな家庭は合わない
- 塾なしで定期テスト対策もしたい
- 学校で習う内容と連動した英会話がしたい
- 月謝はできるだけ抑えたい
- 親が予約管理をサポートできる
- 自分のペースで進めたい
- 共働き・きょうだいがいて送迎が難しい
- 完全な自由会話だけを求めている
- ネイティブ講師にこだわりたい
- 予約管理を本人任せにしたい
- 毎日1時間ガッツリやりたい
うちは左側にバッチリ当てはまったので、Kiminiが合いました。

無料体験を試してみる手順
メールアドレスを登録してアカウント作成。クレカ登録は体験中もOK(自動課金される前に解約できます)。
中学生なら「中学生コース」がオススメが分かりやすい。空いている講師を選んで日時を予約。
25分のマンツーマン。うちの子はテキスト通りに進めてもらえて、初回から「分かりやすい」と言っていました。
合わなければ体験期間内に解約。合いそうなら有料プランへ。我が家はここで「続ける」と即決しました。
合う合わないは、結局やってみないとわかりません。
Kiminiには無料体験があるので、うちもそこから始めました。

「うちの子に合うかな?」は、無料体験でだいたい分かります。合わなかったら辞めればいいので、気軽に試してみてください。
迷っているなら、今すぐ無料体験を試すべき理由
- 無料体験は通常10日間(今だけ3ヶ月間半額キャンペーン中(2026年5月11日まで)) → じっくり試せて、合わなければ料金ゼロで解約OK
- 「いつかやろう」では始まらない → 中学の英語は待ってくれない。早く始めるほど定期テストや英検に間に合う
- 今なら3ヶ月間半額キャンペーン中(スタンダードPlusプラン対象・2026年5月11日まで) → 最新情報は公式サイトでチェック

私も「もっと早く乗り換えればよかった」と思いました。悩んでいる時間がもったいない。今ならキャンペーンで10日間タダで試せるので、まずはお子さんに合うかどうか確かめてみてください。
まとめ|中学生の英会話は「目的」で選び直していい
オンライン英会話は、一度選んだら変えちゃダメなものじゃありません。
子どもの成長段階で、求めるものは変わります。うちの場合は――
「変える=前のが悪かった」じゃない。
目的が変われば、最適なサービスも変わるだけのことでした。
同じように悩んでいるなら、いったん無料体験で空気を感じてみるのがおすすめです。
- 英会話は「目的」で選び直すと効果が変わる
- Kiminiは定期テスト対策×英検対策の両立ができる
- まずは無料体験でお子さんとの相性を確認
よくある質問
Q. 英検対策にもKiminiは使える?
中学生コース以外に英検対策コースがあるので、級に合わせて選べます。
うちは定期テスト重視なので今は使っていません。
Q. 週何回ぐらいやればいい?
うちは週2〜3回の短時間ペース。
毎日やらなくても、続けるほうが大事だと感じています。
Q. 中学生が一人で受けられる?
うちは小4からオンライン英会話を続けていたので、Kiminiも最初から一人で受けていました。
ただ、オンライン英会話が初めてのお子さんは、最初の数回は親がそばについていたほうが安心です。
Q. 料金はどのくらい?
プランは時期によって変わるので、最新の料金は公式サイトをご確認ください。
うちは家計に無理のない範囲で続けられています。
Q. 途中でやめられる?
月単位で解約・休会ができます。
合わなかったら辞めやすい、というのも選ぶ決め手の一つでした。

